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Windows 7 をISOイメージから復元するなら・・・

ども、管理人です。

 

Windows7がtorrentで流れてから久しいですが、これISOイメージ

なんですね。XPのときはなんも考えなくてもそのままイメージをやればブータブル

ディスクだったのに、今回はただ、焼いただけではブータブルになりません。

 

いろんなソフトがありますが、ブータブルディスクの可能なソフトで

ブータブルイメージファイルとしてISOイメージ内の¥boot¥etfsboot.comを

読み込ませておく必要があります。

 

これができれば、新規のHDDにインストールメディアでPCを起動して

インストールに取り掛かれます。

 

また未確認情報ですが

¥sources¥ei.cfg ファイルを削除してイメージを再構築すれば、

Windows7のバージョンがインストール時に選択できるようになるようです。

確かに、ファイルの中身を見るとOSのバージョンが指定してありました。

 

どなたか試してみてください。

 

それと・・・・7Loaderを使っている人、やめたほうがいいですよ。

ほとんどがウイルス入り、です。

 

お勧めはBIOSのSLIC情報追加、ですね。

 

では、また。

 

DL 1

DL 2

Windows7にVirtualServer2005R2をインストールする方法

  • Posted by: rbman0125
  • 2010年6月 1日 10:18
  • 4.Windows

こんちは。管理人です。

 

自分の忘備録でもあるのですが、今回はWindows7で

VirtualServer2005を動かす(インストール)する方法を記載します

 

何も設定せずに、インストールしようとすると、互換性の問題で

インストーラがブロックされ、先に進みません。

そのため、互換性のチェックプログラムを無効にする必要があります。

 

具体的には

・「ファイル名を指定して実行」→「gpedit.msc」と入力、起動

・「コンピュータの構成」→「管理用テンプレート」→「Windowsコンポーネント」→「アプリケーションの互換性」と進む

・「アプリケーションの互換性エンジンをオフにする」を「未構成」から「有効」へ変更

・IE8の「ツール」→「互換表示(V)」をオン

gpedit.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その他、XPやWindowsServer2003同様、IIS等もセットアップし、再起動後

VietualServer2005R2SP1を起動すれば、インストーラが起動し

インストールできるようになります

また、インストール後のVietualServerの操作用I/FはIEに限定されるようです

FireFoxでは表示はできますが、操作できませんでした。

 

また、Windows7がWindowsServer2008のドメインに参加している場合は

ドメインのグループポリシーで設定しないとだめかもしれません。

※WindowsServer2003ではこの項目は存在しません。

 

では、また。

awardtoolでOEM版Windows7に対応させよう!

こんにちは。管理人です。

 

今回はタイトル通り、自作PCのBIOSを改変してOEM版Windows7(Vista含)

のライセンス認証をクリアする方法です。

 

3月頃、Microsoftから提供されたアップデートプログラム(KB971033)によって

「7 Loader」によるライセンス認証の回避が出来なくなりました。

壁紙が黒一色になり、画面右下に「偽造コピー」と表示されるようになりました。

・・・まぁガマンすればそのまま使えなくも無いのですが。

 

その前に、「7 Loader」が初期の物でもない限り、ウイルスが仕込まれている物

が流布し、あまりお勧めできません。(私もそれで悩んでました)

では、リテール版を買えば・・・つーかそれが本来なのですが、製品評価のために

わざわざ購入するのも・・・。という訳で、常用する為ではない事を前提として

認証回避を試してみましょう。

 

尚、以下の方法はAwあrdのBIOSでしか通用しません。Ami BIOSの場合は

同様のツールをどっかで拾いましょう。

また、、管理人はこの方法を推奨しているわけでも、保障している訳でもありません。

「夢の中での出来事」とでも思ってください

 

・まず、自分の自作PCのマザーボード用BIOSファイルをメーカサイトから持ってきます。

・Awardtoolを拾ってきます。(私はawardtool134を拾いました)

・XrML デジタル ライセンス (.XRM-MS)を拾ってきます(私はHPを拾いました)

・拾ったXrML デジタル ライセンスをCドライブ直下にコピーします。

・前述のAwardtoolでBIOSのファイルにXRM-MSを結合(追記)します。

・出来あがった、改変BIOSファイルをAwrdflashユーティリティで強制的に書き込みます。

 

ここまでで、上記の例では自作PCにHPの製品という情報が書き込まれます。

まぁ、勝手にメーカ製PCと名乗っているわけです。

SLIC.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↑こんな感じ(赤枠)ですね。

 

さて、ここまで出来てもまだ、認証は回避できません。

あと少し作業が要ります。以下に一気に箇条書きにしてみましょう。

 

・コマンドプロンプトを管理者権限で起動し以下を実行します

・Windows7なら slmgr.vbs -ipk FXXXX-XXXXXX-XXXXXX-XXXXXX-XXXXXX

・Vistaなら slmgr.vbs -ipk XXXXX-XXXXXX-XXXXXX-XXXXXX-XXXXXX

(プロダクトキーどこかから拾ってね)

・slmgr.vbs -ilc C:\HP.xrm-ms (先ほど拾ってきたXrML デジタル ライセンス)

・以下のコマンドを入力して、認証されていますと出ればOK

・slmgr.vbs -dlv

 

・・・・ま、管理人の由夢で見た事を、思い出して書いてみました。

夢なので、不正確な部分もあります。プロダクトキーとか、ね。

 

また、メーカ製のXP搭載PC等で上手くいくかもわかりません。

 

あくまでも一個人の夢です、戯言、です。

自身が無ければ、チャレンジしないように

 

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